ブルーレイ版の劇場版ヱヴァンゲリヲン:序をソフマップの中古の日にゲットしましたw

ブルーレイのライティングドライブを買って半年くらいになりますが、はじめてブルーレイを再生した気がしますw

劇場版ヱヴァンゲリヲン:序は初回版のDVD(1.01)を持っていますが、うわさ通りブルーレイ版と画質の差は半端ないですね。
もってるDVDが1.01なのでソースが違うので単純比較はできませんが、1.01の低輝度がもともと気に入ってないので、そこも含めると大満足の内容でした。

「破」は間違いなくブルーレイ版を”買い”ですね♪

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アバター見ました!!

倉敷の3DはXpanD方式でした。
劇場で配られるあのメガネ、当たり前だけど赤外線受光部を抑えたら3Dじゃなくなりますね。
シャッター方式なのでメガネが重くずれるんですが、メガネがずれたときにクイっとやる癖で、受光部を触ると、そのたびに映像が消えましたw

また、左右が交互に遮光されるので、輝度が低くなりますね。半減以下かなぁ。
フレーム数が半分ってのは感じないけど、なにかとチラつくのは感じました。
そういう偏見をはじめから持って見ると、なるほどなーって分かりますね。
メガネはずして見ると普通の映画より少し輝度が高い気がします。(劇場内が明るかったです)

そして、この映画ではスクリーン面を基準面に奥行きを3Dで表現するんですね。
USJのスパイダーマンやターミネーターの3Dは、とにかく前に飛び出ますが、アバターは積極的にスクリーンより前に出ないので落ち着いて見られました。
画面の遥か向こうに広がる方が、3次元を強く実感できますね。
奥行きがかなりあって、窓から見ているような感覚になります。

また、大きいものの表現が、ただ「スクリーンに大きく映っている」のではなく、「本当に大きいんだ」というのが実感でき3次元初の映画として、とても成功だと思いました。


内容としては、ストーリーも、映像も面白かったと思います。

(以下、ネタバレ(?)というか、見た人にしか分からないと思います。)

「アバター」という、題名の考えると最後のセリフにすべての意味がこもってますね。
今回登場する”アバター”はリアルなものとして表現されていますが、題名から察するにAR・VRの世界に置き換えて考えた場合の仮想人格と人格の境界線というテーマでもあるかと思います。
一般人はそんなことを考えながら見ないと思いますが、そっち系に触れた人にとってはとても深いテーマなのではないかと思います。

次はIMAX 3D方式や、REAL Dの劇場でぜひ見てみたいですね。

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午前中、暇つぶしに「【ν速パスタ部】パスタの万能さは神レベル」スレの過去ログを読んでいたら・・・「発毛パスタ」がロシアで密かなブームだとか

こんなの。
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というわけで作ってみました。

1.どんどんウィンナーにパスタを刺します。

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2.かさばりますがどんどん作ります。

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3.茹でます。

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4.茹でると量が減りますので、どんどん茹でます。

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5.今回は鍋の具としていただきました(笑)

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見た目は正直「キモイ」の一言ですが、パスタがまとまって、とっても食べやすいんです。
おいしくいただきました。

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ブログのシステムをMovable Type 4.26からMovable Type 5.01にアップグレードしました。
先日、3.31から4.26にアップグレードしたばっかりでしたが、今回はサーバーの仕様が要件を満たしていたので、スムーズに移行できました。

行った作業としては、ファイルをアップロードして、アップグレード用のcgiを走らせたのみ。

ブログだけではなくサイト全体のCMSとしても使えるということで、KUMACOぷろじぇくとの方のサイトをまとめ直してみようかなと思ったり。

最近、HPを更新できるネタが少ないので、過去の記事をいろいろまとめています。
実は最近JoyPointerのソースを公開しました。
(コメントのないスパゲッティーで恐縮ですが(汗)

ONKYOのサウンドボードSE200PCIが使えなくなって、昔使っていたUSB Sound Blaster Digital Music LXを押入れから引っ張り出した。

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64bit用のドライバも英語サイトから引っ張ってこれたので動作は問題ないのだが・・・。
SE200PCIからの乗り換えだとすごくションボリな音に聞こえる。

というわけで、いろいろ検索してみると、改造の先駆者のHPを発見した。

http://ta2020.huuryuu.com/SoundBlaster.html

とりあえず、まずは分解。

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見つけたHPに従って、まずはUSBの電源のノイズ除去用にデカップリングコンデンサとしてOSコンを追加しました。

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ここで、「どうせやるなら、全部OSコンに変えてしまおうかー!!」という衝動に駆られました。

・・・というわけで、全容量OSコンに変えました(笑

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今回使用した部品一覧

  • 三洋OSコン 10SA220M 10V 220μF (231円) 2個
  • 三洋OSコン 16SA22M (105円) 7個
  • 三洋OSコン 16SC10M (84円) 18個
  • 三洋OSコン 16SL4R7M+CA 16V 4.7UF (126円) 1個
  • 三洋OSコン 16SCR1M (63円) 1個
  • OFCリ−ドオ-ディオ用OSコン 20SP47M 20V/47uF (315円) 1個
  • OFCリ−ドオ-ディオ用OSコン 6SP220M 6V/220uF (157円) 1個

見事にすべてOSコンです。

さて、音の方ですが、かなり満足しています。

うまく表現できませんが、ドラムの音のエッジがクリアにしっかり聞けて、個人的好きな音環境に近づいたと思います。
ちょっと突き刺さる感じが強いような気もしますが、まぁ、こんだけOSコン使ったんだから仕方ないわなww

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